忍者admaxで効率よく稼ぐ方法

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PV報酬型アフィリエイトの一番のオススメASPは忍者admaxをオススメしていますが、ここでは、忍者admaxを使って効率よく報酬を得る方法について説明したいと思います。

まず初めに忍者admaxに登録していない方は、下の画像バナーから登録してみてください

忍者AdMax

忍者admaxへの登録が完了したら、次はサイトにアクセスして【ダッシュボード】といったページにいってみてください。
ダッシュボードのページに行くと下の画像のようなページに行きます。そこで、左上の【広告枠を追加する】をクリックしてみてください。すると、画像右のような掲載する広告を選べるページに行きます。ここで、自分のブログもしくはサイトに掲載したい広告を選びます。
忍者広告画像.png
ここでは掲載する広告バナーのタイプはPCにチェック、広告種類はバナー/テキストにチェックを入れてください。掲載する広告バナーはパソコンタイプになりますので、上の内容にチェックを入れておけば問題ありません。広告の色については、自分のブログの色とマッチするようなお好きな色を設定して下さい。色は特に報酬には関係ありませんので、好きな色でOKです。

次に大事なのが、広告バナーのサイズです。ここでは、推奨タイプと非推奨タイプの2種類がありますので、掲載する広告のサイズは必ず推奨タイプを選ぶようにしましょう。ここで当ブログでオススメする推奨サイズは、
①300×250
②468×60
③160×600
の3タイプをオススメします。詳しい理由は下に記載しますが、ブログに掲載するバランスを考慮すれば、上の3つが一番オーソドックスなバナーになりますので、慣れてくるまでは、この3つで十分だと思います。

忍者admaxの掲載できる広告バナーは1ブログで3つまでが最高となっています。これは、忍者admaxの規定の中でも決まっている内容なので、必ず最高3つまでの掲載にしておきましょう。

続いて上で選んだ3つのバナーの掲載する場所ですが、これはブログとのバランスを考えながら掲載しなければいけません。そこで上で選んだ3タイプが一番ブログにマッチした場所に貼ることができます。

①300×250・・・ブログ記事下の欄
②468×60・・・・ブログタイトル下の欄
③160×600・・・・ブログ左右どちらかのメニュー下欄

詳しくは下の画像の箇所に掲載するようにします。これが一番オーソドックスな掲載法になり、ブログを読んでくれる読者が一番クリックをしてくれやすい箇所になります。

広告バナー設置箇所.png

掲載する場所などによってクリック率が変わってくるのは致し方ないですが、全体的なブログのデザインも配慮すればあまりへんな箇所には掲載しないほうがいいでしょう。

一応それぞれのメリットを上げておきますと、
タイトルしたの広告バナーは大きすぎてもダメです。あまり目立ちすぎると訪問者は直に帰っていってしまう可能性が高いですので、目障りにならないサイズで考えると468×60のサイズが一番ピッタリきます。

次に一番クリック率が高い箇所としては、記事最後の掲載がクリックされる確立が高いと言われています。ここではそれなりのインパクトサイズを考慮すれば300×250のサイズが一番です。

最後にサイドメニューの広告ですが、これはクリックをしてもらうというよりは、PV報酬を多く稼ぐためにPV報酬の単価が高い広告が掲載されやすいサイズの160×600のサイズを掲載します

クリックを考慮しない、PVのみの報酬を考えれば広告サイズが大きいほうがPV単価は高くなります。大体468×60のサイズなどで0.02円~0.03円といった単価で、サイズの大きい160×600で0.05円といった感じです。
記事上下に貼った広告バナーでクリック単価を稼いで、サイドメニューの箇所でPV単価を稼ぐといった上の掲載方法が一番安定した方法だと言えます。

又、先ほど説明しましたが忍者admaxで掲載できる広告は3つまでと決まっていますので、少しでも多くの報酬を得たい方は上の場所で3つ掲載するのをおすすめします。又、ブログを2つ、3つと運営されている方は、他のブログにも掲載するのをオススメします。忍者admaxでのPV報酬は、1つの広告に対して発生しますので、単純に広告を3つ掲載すれば、獲得できる報酬も3倍になります。又、ブログを2つ、3つと持っていればさらに2倍、3倍となっていきますので、利用出来るところはどんどん利用していきましょう。

当ブログでは、タイトル下の広告バナーとサイドメニューにしか掲載していませんが、当ブログでは、極力広告などは掲載しないで、記事を読んでもらうことを念頭に置いて配置していますので、2つだけで十分だと判断しています。あまりあっちこっちと配置すると目障りと思われても嫌なので、最終的な掲載する数量に関しては、個人で判断するのがベストだと思います。