FXがネットでの資産運用に向いている7つの理由

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FX7つの攻略法

FXは手軽さが一番の売り

当ブログでネットでの資産運用方法としてオススメしているFXですが、その一番の理由は何より利用できる手軽さにあります。ここでは、その手軽と言っているFXをオススメする主な7つの理由について紹介したいと思います。

  1. 24時間の取引と手軽な金額
  2. 投資を変化させるレバレッジ
  3. どんな局面でも+にできる方法がある
  4. インサイダーになりにくい
  5. 売買成立しやすい
  6. 自動売買でリスク管理
  7. FXは破綻しない

24時間の取引と手軽な金額

FX取引はネット環境がある限り24時間何処でも取引が可能です。ましてや現在は、スマートフォンやタブレットの普及によりネットを使える手軽さがかなり身近になりました。そういった意味で、ネットでの取引はかなり手軽になったと言えます。

又、FXの取引は最低金額10000円から取引ができる口座が多く、何気ない遊び感覚でも利用できるといった手軽さがあります。10000円ぐらいの金額でも取引ができますので、例えば・・・パチンコをする人でしたら10000円なんて、なんてことない金額だと思いませんか?(私がそうなので・・・)

投資を変化させるレバレッジ

FX取引の最大の売りのポイントがこのレバレッジです。一定の金額以上の入金を行うことで、投資金額を何倍にもできるといった方法です。業者によっては、何百倍にもできる業者もありますので、自分のやり方次第ではかなりのギャンブル性を高くすることもできます。といっても、損をしたときに、出る損失もかけた倍数と同じになって返ってきますので、一定のルールを守って行う必要性があります。

どんな局面でも+にできる方法がある

FXは国内ではなく、多くの海外の紙幣の購入が取引の対象になりますので、円安になろうが、円高になろうがどういった場面でもしっかりした取引ができればプラスにすることが可能です。要は売りと買いのどちらからでも取引ができるといったのが大きなメリットでもあります。

インサイダーになりにくい

FX取引は株式取引と違って、扱う購入物が外国の紙幣になっています。
ここで質問ですが、株式での銘柄は一体いくらあるでしょうか???私も詳しくは知りませんが、国内で1部上場されている銘柄だけでも1000以上あるのではないでしょうか?それだけの銘柄の中からどこがいいかなんて選びにくいと思いませんか?

しかし、FXは外国紙幣が取引の対象物になりますので、それほど多くありません。国のかずでいっても世界には200国以上もありませんよね?そう考えれば、必然的に外国紙幣も200前後くらいしかないといったことになります。その為、情報管理がしやすく、世界最大の金融市場なので、インサイダー取引になりにくいといったことが言えます。

ちなみにインサイダー取引とは、株価に影響を与える情報を利用して株購入を行うと罰せられることをいいます。多くは株式取引で行われる違法取引とも言えます。

売買成立しやすい

FX取引は市場が世界規模の取引市場になっていますの、株取引のように売りたいと思っても買ってくれる人がいなかったり、買いたいと思っても売ってくれる人がいなかったりといったことがおきにくいメリットがあります。その為、取引相手が見つからないといったことが滅多に起きにくい取引市場となっています。

自動売買でリスク管理

FX取引は、自動売買が可能で、指値注文といった自分が設定した値段よりも高ければ売り、設定した値段より安ければ買うといった自動売買の方法と、逆指値注文といった方法で、設定した値段以下なら売り、設定した値段以上なら買う、という注文方法でリスク管理が非常にしやすくなっています。その為、一日中パソコンの前に張り付いていて、情報をチェックしなくても、上の方法を用いた方法での自動売買を行っておけば、管理しやすいといったことも言えます。

FXは破綻しない

FXの取引相手は国の紙幣になりますので、その対象国の主要通貨を扱っていれば、国が破綻でもしない限りあなたも破綻することなどまずありえません。例えばアメリカのドルを扱っていれば、アメリカが破綻しなければ、破綻することなどまずありえないといったことがあります。通常の株取引と比べれば、そういった意味では破綻の危険性が低いので、安全性が高いとも言えます。

以上 簡単な内容でFXがオススメな理由についてまとめてみました。次は、FXで実際に稼ぐために必要な3つのテクニックについて紹介します。

初心者が知っておきたい FXで稼ぐ3つの基本方法